茨城県植物園

茨城県植物園は、広大な敷地の植物園で、敷地内に「熱帯植物館」があります。他にも、ツバキ園、バラ園、針葉樹園、落葉針葉樹園、野草園、カエデ円などがあって、散歩するのに最適です。茨城観光の1つに入れてみるといいですよ。というわけで、まずは、茨城県植物園の詳細からです。

茨城県植物園の風景
アクセス ◆電車
・水戸駅、「大営営業所行き」の茨城交通バス、戸崎十文字下車、徒歩20分
住所 茨城県那珂市戸4589
駐車場 無料
料金 有料
お勧め度 80点
一言 広大な敷地の植物園です。敷地内に「熱帯植物館」があります。ちなみに、近くに、県民の森きのこの博物館があります。
写真 茨城県植物園の写真
宿泊予約 茨城県に宿泊しようと考えているなら、下記のページを読むといいでしょう。茨城のホテルや旅館に宿泊しようと思っている人にとって、知っておいて損はない知識を紹介しています。
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茨城県植物園のレポート

茨城県植物園に入ると、まずあるのが、沈床園という名前の噴水広場です。綺麗に手入れされていました。



その奥へいくとあるのが、バラ園。



まだバラの季節じゃないですが、バラの花がポツポツと咲いていました。



そして、レストハウスへ。
レストハウスには、すぐに着いたのですが、無料休憩所という感じでしたね。



レストハウスの横に、植物造形園がありました。
以下の写真で、象ですよね。



レストハウスの近くには、キッズルームもありました。



そして、立札に「森のカルチャーセンター」とあったので、そちらの方面へ行ったのですが・・・実は、森のカルチャーセンターに行くには、外に出ないといけなくて、しかも、再入場できないとのこと。
・・・騙された!



仕方がないので、道沿いに歩いていったのですが・・・ここって、山道じゃないの?植物園だよね?



道を歩いていると、「水生植物園」に到着しました。



水生植物園の近くには、池があって、橋がかかっていました。
ちなみに、この橋には「森のかけ橋」という名前がついているようです。
・・・ダジャレ?



何か釣りをすると釣れそうな池ですよね。



そして、階段を上がっていくと、「ツバキ園」を発見。



シーズンが外れていたのか、ポツポツ咲いていたくらいでしたが、キレイでしたよ。



そして、道沿いに歩いていくと、何やら、不思議な建物が。



どうやら、展望台みたいだったので、登って風景を楽しみました。



ちなみに、奥に見えるのが、熱帯植物館です。



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