好文亭

好文亭は、偕楽園の敷地内にある建物で、ここから偕楽園を一望できます。ちなみに、好文亭は、水戸藩第9代藩主徳川斉昭公の別所です。というわけで、まずは、好文亭の詳細です。

好文亭の風景
アクセス ◆電車
JR常磐線 水戸駅、偕楽園行きバス、「偕楽園入口」下車すぐ
※)梅まつり期間中(2月20日〜3月31日)は、臨時電車が出ることがあります。

◆車
・常磐自動車道 水戸I.Cから、約20分
住所 水戸市見川1-1251(偕楽園事務所)
駐車場 有料
料金 有料
お勧め度 75点
一言 偕楽園にある建物です。偕楽園を一望できます。
写真 好文亭の写真
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好文亭のレポート

偕楽園を奥に進んでいくと、あるのが好文亭の料金所。



料金を支払って中に入ると、古い建物があります。



この建物が好文亭で、水戸藩第9代藩主徳川斉昭公の別所だったそうです。



というわけで、中に入ると、京都のような雰囲気がしました。



外を見ると、偕楽園が。
写真は、好文亭の1階から見た風景ですが、それでも綺麗ですよね。



以下の写真も、偕楽園の風景です。



好文亭の庭園は、手入れが行き届いていて、キレイでしたね。



そして、好文亭の奥に行くと、以下のような場所も。
まるで、京都ですね。



外観からは、15分もあれば、すべて見終わるかなと思っていましたが、なかなか、見ごたえがありましたよ。



庭には、梅の花が咲いていて、キレイでしたしね。



というわけで、好文亭の3階に移動。
※)2階は侍の控室?のようなところしかないので、いきなり3階になります。



3階から見た偕楽園の風景は、素晴らしいものがありました。



偕楽園を別方向から見た風景です。
こちらも綺麗ですよね。



好文亭の庭園です。
上から見ても、手入れが行き届いているのがわかります。



というわけで、好文亭は、意外に楽しめました。
好文亭に来たら、是非、以下のような絶景を楽しんでくださいね。



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